2008年04月16日

抗議活動で繋がる聖火リレー

 チベット問題によって中国批判が進み、聖火リレーに様々な形で中国に関する抗議活動が行われてきました。これによって世界はチベットを救おうという形で一つになりつつあります。日本の有志が作った以下の動画など象徴的でしょう。

 チベットを助けるために世界中で様々な人が様々なメッセージを送っています。
 しかし、それとは逆に中国はその抗議活動に対抗すべく、今まで中国共産党に反発していた人達もこの問題ばかりは中国共産党と一体となって祖国を守ろうとしています。誰しも、自分の国は好きなものです。そう言う点では、中国共産党は世界に対して勝っているとも言えます。そういう中国の情勢については、福島香織さんの『北京趣聞博客 (ぺきんこねたぶろぐ)』の『偏向報道と報道統制、どっちが罪深い?』にて詳しく読むことが出来ます。中国の動きを知りたいならばこのブログはなかなかオススメです。
 また、上のブログではないですが、中国ではフランスに対する反発が広がり、フランス製品やフランス資本の店舗での不買運動が盛んになっているそうです。そして、中国政府はそれを容認しているようです。

中国 仏スーパー不買に理解


北京オリンピックの聖火リレーが混乱したフランスに対して感情的な反発が広がり、フランス資本の大手スーパーで買い物をしないよう呼びかける動きが中国国内で出ていることについて、中国政府は「フランス側は中国国民の声に耳を傾けてほしい」などとして、こうした動きに一定の理解を示しました。

中国外務省の姜瑜報道官は、15日の記者会見で、フランスでの聖火リレーの混乱について「中国国民として理解できず、受け入れられない出来事が起きた」と述べ、混乱を防ぐことができなかったフランスの対応をあらためて批判しました。そのうえで「中国の国民は法に基づいてみずからの合理的な要求を表現することができる。フランス側は中国国民の声に耳を傾けるよう希望している」と述べました。姜瑜報道官の発言は、聖火リレーの混乱に対して中国国内で反発が広がるなか、買い物のボイコットに向けた動きが違法行為に発展しないかぎり理解できるという中国政府の姿勢を示したものと受け止められています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015571751000.html
NHKニュース



 やはり、『パリでチベット人らしき男性が車いすの女性から聖火を奪おうとした一件』が中国国民の感情を激化させたようです。もっとも、そのパリの一件は中国の自作自演だったのですが。
 さて、実際の聖火は今どうなっているかというと、今のところ以前ほどは騒がれることなく、無事に進んでいるようです。全然日本では報道されませんが、昨日オマーンのマスカットで無事に聖火を次の国へ渡しました。

 オマーンの首都マスカットで14日無事終了した北京五輪の聖火リレー。これまでと同じく「聖火防衛隊」と称される数人の中国人が聖火ランナーに伴走し護衛した。近くで観察すると、防衛隊が規律正しく行動し、走者に細かな指示を与えて警備を主導するなど、リレーを取り仕切る様子がうかがえた。

 「聖火をもっと高く上げて」「ゆっくり走って」。全長20キロのリレーでは、大柄で引き締まった体つきの中国人3人以上が常に伴走、聖火ランナーに英語で頻繁に指示していた。方向を外れたランナーのシャツを引っ張り誘導する場面も。

 防衛隊のメンバーは襟元に小さいマイク、耳にイヤホンを装着し、腰のバッグには通信機器らしき物を着けている。時折マイクで連絡を取り合い、鋭い目つきで沿道を監視していた。

 交代のランナーが近づくと、1人がスピードを上げて先回りし、トーチを準備。火が付かないなどの問題があれば、すかさず後方から別のトーチを持ったメンバーが駆け付けるなど、十分な訓練を受けたことが随所にうかがえる。

 オマーンの警備担当者約20人も伴走したが、ランナーの近くには常に防衛隊が付き添った。沿道からはみ出そうな観衆がいると、防衛隊がオマーン警備担当者に対応を指示する姿も。

 中国外務省は、防衛隊を「警察学院の学生から選抜したボランティア」と説明しているが、チベット暴動の鎮圧に当たった武装警察ではないかとの指摘もある。リレーの閉幕式で防衛隊の1人に「仕事は何ですか」と聞くと、「単なる伴走者です」とひと言だけ返ってきた。

[2008年4月15日10時21分]
http://beijing2008.nikkansports.com/news/f-sp-tp0-20080415-348435.html
nikkansports.com


 相変わらず、中国の聖火防衛隊は付きまとっているようです。とはいえ、メディアに大勢で聖火を取り囲む姿が映されたせいか、今回は三人前後しか伴走しなかったようです。まあ、以前の状態だと沿道でリレーを見物する人達も聖火が全く見えない状態でしたから、この方がいいですね。
 また、同日インドではリレーの予定コースをチベット人の人達が走ったりしていたようです。

チベット人、聖火リレー順路走る=インド


 【ニューデリー15日時事】インドPTI通信によると、ニューデリー中心部で15日、亡命チベット人らのグループ27人が突如、17日に予定される北京五輪聖火リレーのルートに現れ、トーチを持って走り抜ける騒ぎがあった。ルート終点にたどり着く直前に警察に取り押さえられた。チベット独立を求める非政府組織(NGO)の「チベット青年会議」が主導したもので、口々に「チベットでの殺人をやめよ」などと叫んだ。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080416-00000002-jij-int
Yahoo!ニュース


 このような批判活動が行われたりする中、ダライ・ラマ14世は訪米中で、21日にはアメリカの国務次官と会談する予定です。ちなみに、ダライ・ラマ14世の訪米は今回チベット騒乱を受けて中国の抗議活動が高まっているからではなく、今までもダライ・ラマ14世は毎年世界中を周遊しています。それらの支援基金はアメリカ政府などが出しているそうです。(冷戦時代よりアメリカのCIAなどは旧ソ連や中国を封じるために資金援助をしていた……とNewYorkTimesに書かれています。)
 まあ、米国務次官がダライ・ラマ14世に会うのは政治的意図があってることでしょうけれど。
 それはともかく、それに対して中国は批判しています。

ダライ・ラマとの会談予定、中国が米を批判



 【北京=佐藤賢】中国外務省の姜瑜副報道局長は15日の記者会見で、ドブリャンスキー米国務次官が21日にチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ 14世と会談する予定について「米国はダライの真実の顔を冷静に認識すべきだ。ダライは民族団結を破壊する政治亡命者であり、米国はダライ集団の祖国分裂活動を支持すべきでない」と批判した。

 26日の長野市での北京五輪の聖火リレーについて泉信也国家公安委員長が「警備は日本の警察が行う」と述べたことに関しては「リレー走者を保護する人の手配は五輪の慣例に従い、国際オリンピック委員会の同意を得たものでもある。関係国が十分に理解し、積極的に協調してもらうよう希望する」と語り、「聖火防衛隊」への理解を求めた。 (20:02)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080415AT2M1501V15042008.html
NIKKEI NET



 この記事のメインテーマではありませんが、中国の聖火防衛隊を日本の国家公安委員長が拒否したことについては理解を求める立場を取っていますね。果たして日本ではどうなることやら……と思いきや、日本の長野リレー、そのスタート地点の予定である善光寺がスタート地点の"ボイコット"をする可能性が出てきました。

善光寺辞退も…26日長野聖火スタート地点風前の灯!?


 日本で唯一、北京五輪の聖火リレーが26日に行われる長野市。そのスタート地点となる善光寺が、聖火リレーへの場所の提供を辞退する可能性が出ていることが14日、分かった。善光寺事務局は「(辞退が)100%ないとは言えない」と話している。善光寺では第1走者のトーチに火をともす「出発式」も行われる予定があり、同寺の今後の対応次第では、リレーコースを含めた計画の大幅な見直しを余儀なくされる可能性もある。

 聖火リレーのスタート地点となるはずだった善光寺が、本番直前になって“ボイコット”する可能性が出てきた。

 善光寺が聖火リレーのスタート地点となることを引き受けたのは、昨年暮れ。長野冬季五輪では、同寺の鐘の音が開幕を告げるなど、五輪との関係も深い。しかしその後、チベット問題が表面化。世界各地で、聖火リレーに対する妨害行動が過激化するなど、状況は激変した。

 善光寺事務局は「今の段階では、予定通りスタート地点を引き受ける」とした上で「今後の情勢次第では(辞退も)100%ないとは言えない。急転直下ということもあるかもしれない」と“ボイコット”の可能性を否定しなかった。

 宗派こそ違うが、善光寺とチベットは同じ仏教徒。善光寺側も、チベットをめぐる騒乱を「大変憂慮している」という。長野県内にある別の寺の住職は「善光寺の若い住職の中には、聖火リレーへの協力を辞退すべきとの考えも出ている」と漏らした。

 同事務局は「住職の中から辞退すべきという声が出ているとは聞いていない」としているが、一方で「近く役員会や局議などで意見を聞く機会をつくることもあるだろう」と改めて寺としての見解をまとめる考えを示唆。本番まで2週間足らずだが、「いつまでという期限は決めていない」という。

 善光寺には、市民らから連日数十件の電話がかかっている。その多くが聖火リレーへの関与をやめるべきとの抗議の声で、「由緒ある寺の名に傷がつくのが心配だ」などの意見が寄せられているという。

 長野市の聖火リレー実行委員会は、善光寺の辞退の可能性について「今のところ善光寺側からそういう申し入れはない。スタート地点の変更も考えていない」と語った。

 善光寺は、リレーのスタート地点として「出発式」が行われるだけでなく、善光寺と長野駅を結ぶ目抜き通りは、リレーコースの中で最も沿道に観客が集まる注目区間で、著名人が走る可能性も高い。万が一“ボイコット”となれば、コースの見直しなど、計画の大幅な変更は避けられない。

(2008年4月15日06時02分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20080415-OHT1T00100.htm


 このように長野リレーは聖火のリレーコースどころかスタート地点すら変更される可能性が出てきました。
 果たして長野リレーはどうなるのか……色々と分からなくなってきました。
 またこれは少し古いニュースですが、長野市役所が長野で聖火リレーに対して反対活動を行うことを妨害したことがありました。詳しくは『せと弘幸Blog『日本よ何処へ』』に書かれていますが、一部抜粋します。


 さる平成20年4月9日、長野県の長野市役所前で猛烈な抗議行動を展開し、抗議文を提出した。
先ごろ『主権回復を目指す会』の西村修平代表らが同県で今月26日に開催される五輪聖火リレーへの反対活動を展開すべく、同市役所に対して付近の公園使用許可を求めたところ市の職員が不当にも、これに妨害を加えたためである。

 今月4日、長野市公園緑地課に「支那のチベット人虐殺抗議、北京五輪聖火リレー抗議」のデモ地点として使用許可の問い合わせをした。
 対応に出たのは公園緑地課の長田和明(おさだ・かずあき)主査。

 この長田主査は公園使用に際しては警察と相談し調整しなければ許可を出せない、警察のほうからそのような指導がなされており聖火リレーの前日なので職員が手薄となるため公園管理に立ち会えない、だから使用許可を出せない―旨を告げてきたのである。

 電話口での対応は相当に横柄で、警察という威光を振りかざせば、大抵の人は引き下がると思ったのだろう。

 事実、聖火リレー前後に出された集会目的の公園使用申請はわずか3~4件だといわれ、難しい御託を並べられて煙に巻かれ、泣き寝入りした人も少なくないのではないか。

 ところが、そんなことでは断じて引き下がらないのが西村修平氏!

 さっそく中央警察署道路課の課長代理に確認したところ、長田和明のまったくの嘘と判明。警察は「そんなことで役所に指導など出来る訳がない」と長田の作り話に呆れかえった。

 この際、長田個人の思想・信条は問わない!
 彼が公務以外で南妙法蓮華経を唱えていようが、マルクス・レーニン思想を信奉していようが構わない。
 しかし、納税者・市民の申請に粛々と条例に沿って職務を執行しなければならないのに、使用許可の権限が「警察の指導を受けなければならない」との嘘で、申請を門前払いせんと画策したことが問題なのだ!

 卑劣極まる妨害が長田和明個人のスタンドプレーか、左翼勢力若しくは創価学会の指導を受けての妨害か、又は鷲澤正一市長の指示によるものか、抗議の上で市の見解を厳しく問い質した!


どうして嘘をついたんだぁ!?

 長野市役所10Fの応接室において、長田和明の上司らが居並ぶ前で、西村代表が口火を切った!

 この席上、長田が組合活動に加わっていることが明らかになった。

 長田の上司らは彼の思想傾向については分からず、また市長の指示ではないことを明かした上で、「職歴十数年になる長田は今の部署に転任してきて1年少々ということもあり、さらに聖火リレーを前に様々な申請がなされて混雑する中、警察との相談が必要との誤った判断から、ご指摘のような対応になってしまったことを申し訳なく思います」と述べた。

 つまり長田が現在の部署において様々な申請事項について不慣れで、警察との連絡が必要な他の案件と混乱させてしまったのではないかとの答弁だ。

 西村代表は長田本人を呼ぶように求め、本人同席のもとで見解を問い質すことに―。

 後から入室した長田の表情はややふてぶてしく、入室に際しての挨拶も礼もなく、無言のまま西村代表の眼前に位置する席にすわった。 
 少なくとも反省の素振りはうかがえない。

「どうして警察が出てくる必要のない申請で、警察を出してきたのか!? どうして、そんな嘘をつく必要があったんだぁ!?
 
 あなた個人の思想・信条から北京五輪に反対するデモ集会における公園使用申請を拒否する目的があったのではないか?
 また、特定の組織・団体から、そのような指示がなされていたのではないのか?

 これは特定の思想・信条に基づいて職権を濫用した行為だ!」
(西村修平代表)

 追及に対する長田の答弁は概ね理路整然としたもので、職務には不慣れでも、こうしたトラブルには慣れていることをうかがわせる。

 特定のイデオロギーでもなければ、嘘をついてまで聖火リレーへの抗議を目的とした公園使用申請を拒否する理由はないはずだ。

「長野・聖火リレーは世界中の注目を集めている! フランスをはじめ世界各国で聖火リレーに対する抗議デモが繰り広げられているだろう! チベットで大虐殺を繰り広げている支那で行なわれる五輪の聖火リレーで、日本でどういう反応が出ているのか、世界が注目しているんだ!

 我々が東京から長野にまで来るとは思わなかっただろう!? だから電話であんな態度をとったのではないのか!?
 
 我々がここまで来たから、あんたは答弁しているに過ぎないんだろう! それほど日本でも北京五輪に反対する機運が高まっているんだよ!

 我々が長野市役所に対して行なった申請への対処一つとっても、その応対の仕方次第で世界各地に発信されかねないんだ!

 まして今やインターネットで日本から遥か地球の裏側までニュースを発信出来る時代なんだぞ! 長野県の一自治体の一部署で行なったことが世界中に発信されるんだ! 長野市役所の役人と言えども、そのことを肝に銘じろ!」
(西村代表)

 西村代表の鋭い追及に、長田は嘘をついた点を認め、謝罪した。
 この時、座った姿勢のまま謝罪をしようとしたため、上司から「立って謝罪しろ」と促される。それが常識だ、と諭すように。

 果たして、これは彼の日々の態度からつい出てしまった無作法なのか、はたまた自分のイデオロギーとは対極に位置する者らに対する精一杯の抵抗だったのか…。

「分かった! もう行っていい!」(西村代表)

 退室する際にも長田は上司から「何か言え」と促され、自らの不手際で迷惑をかけた旨を述べ、再度謝罪した

 長田本人の口から〝背後関係〟が明かされることはなかったが、我々の公園使用申請とは別件で、法輪功関係者が同じく使用申請を行なった際のこと―。
 提出時間が差し迫った申請書類に記入しようとしていた法輪功関係者に対し、この長田が執拗に、実に2時間にわたって話しかけて、申請書類への記入を妨害したという。

 この時、長田の口から「北朝鮮の人権」云々という文言が出てきたことが、後に明らかとされている

 北朝鮮が日本人拉致などに手を染めていた犯罪国家という認識が常識となった今、普通なら北朝鮮の人権云々なる言葉は出てこない。

 これが〝背後関係〟を物語っているとは言えまいか。

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』の『長野の恥を世界に晒すな!』より抜粋


 ちなみに、上のやりとりは動画で公開されています。こちらで見れます。
 長野の聖火リレーでは、予め申請すれば、暴力などに訴えない限り抗議活動はしていい、とされています。しかし、もしかしたら申請しに行く時にこういう役所内の反対派に邪魔されることがあるかもしれません。こういう事はあってはならないことだと思うし、これから抗議活動する人もこういうことに屈せずに頑張って頂きたいと思います。

今後の聖火リレーのルート
4/16 イスラマバード(パキスタン:首都)
4/17 ニューデリー(インド:首都)
4/19 バンコク(タイ:首都)
4/21 クアラルンプール(マレーシア:首都)
4/22 ジャカルタ(インドネシア:首都)
4/24 キャンベラ(オーストラリア:首都)
4/26 長野(日本)
4/27 ソウル(大韓民国:首都)
4/28 平壌(北朝鮮民主主義人民共和国:首都)
4/29 ホーチミン(ベトナム)
5/02 香港(中華人民共和国)
5/03 マカオ(中華人民共和国)
5/4-5/6 海南省(中華人民共和国)
5/7-5/10 広東省(中華人民共和国)
5/11-5/13 福建省(中華人民共和国)
5/14-5/16 江西省(中華人民共和国)
5/17-5/19 浙江省(中華人民共和国)
5/20-5/21 上海(中華人民共和国)
5/22-5/24 江蘇省(中華人民共和国)
5/26-5/28 安徽省(中華人民共和国)
5/29-5/31 湖北省(中華人民共和国)
6/1-6/3 湖南省(中華人民共和国)
6/4-6/6 広西チワン族自治区(中華人民共和国)
6/7-6/9 雲南省(中華人民共和国)
6/10-6/12 貴州省(中華人民共和国)
6/13-6/14 重慶(中華人民共和国)
6/15-6/18 四川省(中華人民共和国)
6/19 エベレスト山頂(チベット)
6/21 ラサ(チベット)

6/22-6/24 青海省(中華人民共和国)
6/25-6/27 新疆ウイグル自治区
6/28-6/30 甘粛省(中華人民共和国)
7/2-7/4 寧夏回族自治区(中華人民共和国)
7/5-7/7 陝西省(中華人民共和国)
7/8-7/10 山西省(中華人民共和国)
7/11-7/13 内モンゴル自治区(中華人民共和国)
7/14-7/16 黒竜江省(中華人民共和国)
7/17-7/19 吉林省(中華人民共和国)
7/20-7/22 遼寧省(中華人民共和国)
7/23-7/26 山東省(中華人民共和国)
7/28-7/31 河南省(中華人民共和国)
8/1-8/3 河北省(中華人民共和国)
8/4-8/5 天津(中華人民共和国)
8/6-8/8 北京(中華人民共和国)



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